無垢材の家具を通じて伝えたいこと。それは物を大切にする気持ち。
細部にもすべて無垢材を使ってつくる家具やキッチン。無垢材だからこそ傷がついたり、反りや割れも。でもそれは本物の木である証しです。
テーブルの天板の傷も年月とともに素敵な思い出のひとつになっていきます。
無垢材の良さは本物の木ですので、削ったりメンテナンスを行うことでいつまでもアンティークになるまで使い続けることができるところ。
本物の木から伝わる温かさ。物を大切にする気持ち。それらを信じてRUSTIC TWENTY SEVENの職人たちは今日も家具を作り続けています。
焼印に込められた想い。
それは家具職人の自信とプライド、責任を意味します。大量生産とは反する製造方法で、一人の職人が責任を持って家具を仕上げます。そうして作られた納得のいく家具だけに焼印を押しています。
アンティークに家具に職人の名前が記されたものを目にすることがあります。
100年後RUSTIC TWENTY SEVENの家具も、焼印の入った価値のあるアンティーク家具として存在できるように願いを込めてお作りしております。

塗装もできて梱包もできる、オールマイティなレストア職人です。

キッチンやカウンターのタイルを貼ってくれる職人さんです。楽しい話で皆を笑わせてくれます。
熟練した家具職人が作りだす総無垢の家具。
職人ひとりひとりに個性があるため、同じ家具を作っても微妙に
仕上がりが違うものです。
その個性とも言うべき特徴は、大量生産では決して出せない家具の表情。
私達RUSTIC TWENTY SEVENはそんな職人ひとりひとりの個性を大切にしています。
弊社の新サービス「職人指名システム」は、リピータ様限定の特別サービスです。
「前回作ってもら った家具と同じ職人に作っていただきたい。」
「今回はちがう職人さんに作って欲しい。」といったご要望をお聞きします。
一生使う総無垢の家具。職人指名システムで納得のいく家具を手に入れてください。
対象 : 過去に弊社の家具をご購入いただいたお客様のみとさせていただきます。
内容 : ご注文時に製作する職人をご指名いただけます。※職人によって納期が異なる場合がありますのでご注意ください。
対象商品 : オーダー家具、プロパー家具