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規格キッチン〜 サイズバリエーション豊富なRUSTIC PINE KITCHEN 〜

RUSTIC PINE KITCHEN 2550 食洗器プラン

流行に左右されない本物のキッチン

現在日本国内で販売されているキッチンは大量生産でポリ合板やメラミン化粧板を使用したものがほとんどです。
また一見、本物の木のように見えるものでも実は突板を使っているものがたくさんございます。
キッチンを購入される時はご新築やリフォームの時ですが、建物自体に費用がかかってしまいキッチンは安価なもので妥協してしまうことも多いと思います。でも新築やリフォームをするのは一生に一度という方が多いと思いますが、毎日使うキッチンは本当に気に入った長く使えるものを選びたいですよね。

ポリ合板やメラミン化粧板を使ったキッチンは、お手入れがしやすく使い勝手が良いというメリットもございます。ただ年月が経つとともに古さや劣化が目立ってくることも…。それに比べて総無垢を使ったRUSTIC TWENTY SEVENのキッチンは年月が経つほどに味わいが増す、本物の自然素材キッチンです。
人間も歳をとるごとに魅力を増し貫禄が出てきますよね。家具やキッチンも同じ。毎日触れるものだからこそ、ぬくもりが感じられる本物だけを使っていただきたいと心より願いながら、日々ものづくりに励んでおります。

こちらでご紹介しておりますRUSTIC PINE KITCHENは選びやすいスタンダードなキッチンです。
扉や引き出しなど使いやすい仕様で機器も総無垢のキッチンにぴったりの雰囲気のものをお選びしております。

「よくあるシステムキッチンはいや。」「オーダーは高くて手がでない。」そんなお客様にぴったりのオリジナルキッチンです。
 

  • 商品特徴
  • サイズ別価格表
  • 設備機器
  • 本体オプション

商品特徴

Desigh | 収納 | サイズバリエーション | レイアウト | カラーバリエーション | 素材 | 職人たちのこだわり

デザイン

デザインテーマは、洋書に登場するような流行に左右されないアンティークベースデザイン。

  • ビクトリアンスタイル
    -ビクトリアンスタイル-

    流行に左右されないアンティークベースデザイン

  • 引き出し
    -引き出し-

    すべて蟻組みを施して、しっかりしたつくりを 実現しています。

  • シンク位置
    -シンク位置-

    右シンク・左シンクをご指定いただけます。
    手触りの良い、無垢のタオルかけ付

収納

収納箇所はお選びいただくサイズによって異なります。下記は食器洗い機プラン2550タイプの詳細です。

  • スパイスラック
    -スパイスラック-

    スチール製でお手入れもしやすく、とても便利です。

  • コンロ下可動棚1枚
    -コンロ下可動棚1枚-

    3段階調節できる可動棚で大きめのお鍋なども 収納できます。

  • 引き出し 3段
    -引き出し 3段-

    ※引き出しにレールはついておりません。
    (W2850、W3000プランは一番下の深引き出しのみついております。)

  • 食器洗い機下引き出し
    -食器洗い機下引き出し-

    ※引き出しのレールはオプション(別料金)です。

サイズバリエーション

1800mmから3000mmまで標準的なサイズを9タイプご用意しております。(詳細はサイズ別価格表をご覧ください。)

レイアウト

基本レイアウト型は一方を壁付けのI型キッチン。オプションで、対面型、アイランド型をご選択できます。
(詳しくは本体オプションをご覧ください。)

  • 基本i型
  • 対面型
  • アイランド型

カラーバリエーション

基本カラーは深みのある色で高級感漂うステイン&ワックス仕上げです。自然な光沢があり、使い込むほどに味わい深くなっ ていく塗装方法です。
オプションでペイント仕上げもご選択いただけます。(詳しくは本体オプションをご覧ください。)

カラー写真

素材

キッチンを構成する全てに高級ホワイトパイン材の無垢材を使用しております。
オールドパイン材、オーク材をお作りすることもできます。(詳しくはお問い合わせくださいませ。)

職人たちのこだわり

「ナチュラルで地球に優しい家具づくり」

photoそれはすべて無垢材で家具を造る事。
今ご自宅で使っている家具をよーくみてください。裏側を見ると良く分かります。実は日本で流通している家具のほとんどが木でできていないのです。
一部に木を使ってあとはすべて合板というのが常識です。RUSTIC TWENTY SEVENの職人達も以前はそういった合板の家具を造っていたそうです。
でも、本当は無垢の家具を造りたいっ。
その願いを今RUSTIC TWENTY SEVENのパイン家具の製作を通して実現しています。

「丈夫につくること」

photoそれは家具を造る基本的なこと。
総無垢のパイン家具は一生物。
その考えはイギリスのアンティークの家具を見ればわかります。
無垢のパイン家具は家具自体が時が経つほど、使い込むほどに風合いが増していき100年後アンティークとなり後世へと受け継がれていきます。
ずっと使うには丈夫でなければなりません。
家具を造る時時間がかかっても細部まで手を抜かない。しっかりした頑丈な家具を造る事が私たちの家具づくりです。

「やっぱり手作業がいい」

photoそれは家具に命を吹き込むこと。 家具の塗装は家具が家具として生まれる最終段階の一番大切なところです。
いくら素敵なデザインの家具を造っても、塗装をおろそかにすれば家具は台無しになります。
塗装の仕上がりを左右するワックス作業は手作業で行い、ワックスを丁寧に擦り込んでいきます。
やさしく愛情をたっぷり注ぎ込んで今日もまた一つ家具が出来上がっています。

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